Interface 5月号 付録FR基板作成〜動作確認

Interface5月号の発売は、3月25日だったんですね。
1ヵ月半遅れのスタートです。

今日は、若松通商に部品を買いに行きました。キット売りで2800円。


夕食、散歩後、半田付け作業をしました。


RTC用の32.768kHzの水晶発振子もつけたのでP.77の解説のようにR42を外しました

早速、FRマイコンにすでに書き込まれているサンプルプログラムを動くか確認しました。
PCにFR基板を接続する前にUSB-Serialドライバをダウンロードします。CQ出版のサポートページを参考にしました。

ドライバのインストールが完了したら、FR基板をPCにUSB接続します。接続すると
‥展擦供給されるとLEDが点滅
■硲稗弔裡妝咤促泪Ε后複達裡魁砲鯒Ъ韻垢襪海箸可能。


ターミナルには、下記のようにメッセージが表示されました。


CN:USB Mouse
DS



しかし
USBマウスの接続状態をログ出力(CN5)
ができません。

マウス接続後、緑色のLEDが消えたので電流容量がオーバーしたようです。
続きは明日にします。
コメント
トラックバック
この記事のトラックバックURL