開発環境を整備しています。

家の押入れにしまっていたタワー型PCを取り出してGBAの開発環境を整備しようとしたのですが、HDDの空き容量が思った以上に少ないことに気が付きました。。。
これから安定した開発を行う上で重要なので今週末は環境整備に取り掛かることに決めました。うーん、残念。

帰りの電車の中でXport2.0ドキュメントをもう一度読み直していました。
今回重要だと思ったポイントは、

・GBAのコードは、Xport2.0に実装されているFlashROM内に保存される。
・FPGAのコンフィグレーションファイルも同FlashROM内に保存される。
・電源立ち上げ時にCPLDは、FlashROM内に保存されたFPGA用コンフィグレーションファイルを読み取りFPGA内のRAMに展開し、実行される。